
助産師による
生きるための性教育
保護者向け講座、園・学校向け講演・職員研修
こんなことありませんか?
保護者の方
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性教育をいつから、どうやって始めるか迷っている
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子どもの性器いじりの対応に悩んでいる
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子どもからの性の質問に何て答えればいいかわからない
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SNSやネットでの性被害が心配
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我が子が被害者や加害者になってほしくない
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自分のことを大切にできる子になって欲しい
職員・支援者の方
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性教育をどのように施設で取り入れればよいかわからない
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職員によって対応がバラバラになりがち
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性器いじりや性的悪ふざけなど、子どもの対応に悩む
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保護者からの相談に自信をもって対応したい
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学んで終わりではなく、実践ベースで検討していきたい
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保育や教育の場で、子どもを尊重する関わりを大切にしたい
ユーテラスがお手伝いできること
保護者・親子向け講座
0歳から思春期まで、家庭でできる性教育のお話
体験型のいのちのはじまり親子講座
実験型の思春期LABO講座
保育園・幼稚園・学校向け講演
子ども向けの性教育のお話
(生命の安全教育、包括的性教育、プレコンセプションケア)
保護者向け家庭での性教育講演
職員・支援者向け
職員研修、ケース検討会
年間サポート
活動実績
講座・講演実績
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のべ306名の親子に性教育講座を実施
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2025年度対面で年間16件、オンライン講座年間5件実施
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幼稚園や小学校の保護者向け勉強会での性教育講演
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子育て支援センターで1年間継続性教育講座開催
メディア実績
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NHK「首都圏情報ネタドリ!」にて特集に出演
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性教育絵本「だいじだいじどーこだ?」の帯コメント掲載
私が性教育を伝える理由
助産師として働く中で、若年妊娠や性暴力被害など、性に関する困難を抱える方々と出会ってきました。
そのたびに感じたのは、問題が起きてから支援するだけでなく、もっと早い段階から伝えられることがあるということ。
性教育と聞くと、「正しい知識やスキル」を伝えるイメージがありますが、その土台となるのは「自分のことを大切に思う気持ち」です。
しかし、私自身も、娘が性器を触っている姿を見たとき、助産師でありながらどう声をかければいいかわかりませんでした。
そのときに「乳幼児からできる性教育」「包括的性教育」と出会い、自己肯定感や愛着形成にも深くかかわっていることを知り、衝撃を受けたのです。
さらに、性教育は子どもだけでなく、大人自身も「自分を大切にする心」を取り戻させてくれる。
それによって、親子関係も穏やかになり、育児の悩みも少なくなると実感したのです。
こういった経験から、保護者向けの性教育講座をはじめ、多くの親子と関わってきました。
その中で近頃増えているのが、「園や学校での関わり」についてのご相談です。
子どもたちは家庭だけでなく、園や学校で多くの時間を過ごします。
先生方の何気ない声かけや関わりは、子どもたちの自己肯定感や「自分を大切にする力」を育む大きな力になります。
だからこそ私は、保護者だけでなく、子どもたちを支える職員や専門職の方々とも一緒に学び、考えていきたいと思っています。
性教育は「人生教育」
子どもも大人も自分の人生を大切に、
自分の足で歩んでいけるようなサポートができればと考えています



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